料金表 Price

料金表一覧

吉峰歯科医院でご提供しているおもな治療の料金表です。
料金についてご不明な点がありましたら、スタッフまでお気軽にお尋ねください。
料金はすべて税抜表示となっています。お支払い時に消費税をいただきますので、ご了承ください。

インプラント埋入治療

項目 価格(税別) 一般的な治療期間 一般的な治療回数
インプラント埋入(1次治療)
2次治療費用も含む)
¥280,000 2~4ヵ月 3~5回
上部セラミック(上部構造) インプラント補綴(ジルコニア・メタルボンド・ハイブリッド) ¥180,000 1~2ヵ月 2~4回
人工骨填塞(1歯につき) ¥70,000 2~4ヵ月 2~3回
ソケットリフト(1歯につき) ¥80,000 2~4ヵ月 2~3回
骨拡大(オステオトーム)(1歯につき) ¥20,000 1~3ヵ月 2~4回
インプラントアタッチメント(ロケーターシステム) ロケーターアバットメント(インプラント側) ¥40,000 2~3週 2~3回
ロケーターインサート セット(義歯側) ¥30,000 2~3週 2~3回
交換用リテンションインサート(1個) ¥8,000 2~3週 2~3回
インプラントアタッチメント(ボールアタッチメントシステム) ボールアタッチメント(インプラント側) ¥40,000 2~3週 2~3回
(ダルボプラス義歯側) ¥40,000 2~3週 2~3回
テンポラリーインプラント(1本埋入料金) ¥70,000 2~4ヵ月 2~4回
テンポラリー補綴(被せ物) 金属裏装レジン(1歯) ¥35,000 10~14日 2~3回
金属裏装硬質レジン(1歯) ¥40,000 7~10日 2~3回
金属裏装セラミック(1歯) ¥85,000 10~14日 2~3回

※料金はすべて税抜表示となっています。お支払い時に消費税をいただきますので、ご了承ください。
※治療期間・回数は目安です。症状などによって異なりますので、詳しくは歯科医師にご確認ください。

補綴治療

被せ物(自費)

素材・名称 お勧め部位 外税価格 一般的な治療期間 一般的な治療回数
ジルコニアセラミック 前歯 ¥180,000 2~3週 2~4回
A)ジルコニア・プレミアム
B)ジルコニア(単体)
A)全部の歯
B)奥歯
¥140,000
¥120,000
2~3週 2~4回
メタルボンドセラミック
※金属の種類により
S プレシャス
A セミプレシャス
B ノンプレシャス
全部の歯 S ¥160,000
A ¥130,000
B   ¥95,000
2~3週 2~4回
ゴールド 奥歯 ¥130,000 2~3週 2~4回
白金加金 奥歯 ¥160,000 2~3週 2~4回

※料金はすべて税抜表示となっています。お支払い時に消費税をいただきますので、ご了承ください。
※治療期間・回数は目安です。症状などによって異なりますので、詳しくは歯科医師にご確認ください。

詰め物(自費)

素材・名称 外税価格 一般的な治療期間 一般的な治療回数
ジルコニアインレー ¥75,000 2~3週 2~4回
セラミックインレー(複雑)
セラミックインレー(単純)
¥85,000 2~3週 2~4回
ゴールドインレー ¥85,000 2~3週 2~4回
白金加金インレー ¥100,000 2~3週 2~4回

※料金はすべて税抜表示となっています。お支払い時に消費税をいただきますので、ご了承ください。
※治療期間・回数は目安です。症状などによって異なりますので、詳しくは歯科医師にご確認ください。

被せ物(保険)

素材・名称 外税価格 一般的な治療期間 一般的な治療回数
前装冠 保険 3割負担 10~14日 2~3回
パラジウム合金 保険 3割負担 10~14日 2~3回
CAD/CAM冠 保険 3割負担 10~14日 2~3回

※料金はすべて税抜表示となっています。お支払い時に消費税をいただきますので、ご了承ください。
※治療期間・回数は目安です。症状などによって異なりますので、詳しくは歯科医師にご確認ください。

小さな詰め物

素材・名称 外税価格 一般的な治療期間 一般的な治療回数
パラジウム合金 保険 3割負担 1~7日 1~2回

※料金はすべて税抜表示となっています。お支払い時に消費税をいただきますので、ご了承ください。
※治療期間・回数は目安です。症状などによって異なりますので、詳しくは歯科医師にご確認ください。

医療費控除について

医療費控除とは

申告者本人または生計をともにする(同居している配偶者や子どもなど)のために、1年間(1月1日から12月31日まで)に支払った医療費の合計額が10万円を超える場合、一定の金額が控除される制度です。控除金額の上限は200万円です。

医療費控除額の算出方法

控除額は、下記の計算式で算出できます。

医療費控除額(※1)


1年間(1月1日~12月31日)に支払った金額

各種保険で支払われた金額(※2)

10万円または所得の5%(※3)

※1 算出した金額がマイナスの場合は医療費控除対象外。控除額の上限は200万円。
※2 出産育児一時金、配偶者出産育児一時金、家族療養費、高額療養費生命保険会社・損害保険会社から支払われた傷害費用保険金・医療保険金・入院給付金など。
※3 所得金額が200万円未満の方は、所得金額の5%。

医療費控除の対象となる医療費

おもに、下記の内容に支払った医療費が控除の対象になります。

  • 医師または歯科医師による診療・治療
  • 治療または療養に必要な医薬品の購入
  • 病院、診療所、介護老人保健施設、介護医療院、指定介護療養型医療施設、指定介護老人福祉施設、指定地域密着型介護老人福祉施設または助産所への入所
  • あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師、柔道整復師による施術
  • 保健師、看護師、准看護師による世話

など

医療費控除を受けるための手続き

2017年分以降の確定申告書を提出する場合は、「医療費控除の明細書」を作成し、確定申告書に添付してください。

※2017年分から2019年分までの確定申告書を提出する場合は、明細書ではなく領収書の添付または提示も可能です。
※給与所得のある方について、2019年4月1日以後、源泉徴収票の添付または提示が不要となりました。
※領収書の添付が不要でも、5年間保管する必要があります。

医療費控除についての詳細は、国税庁のホームページ「医療費を支払ったとき(医療費控除)」、「医療費控除の対象となる医療費」をご確認ください。

インプラント埋入治療にともなう一般的なリスク・副作用

  • ・機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・インプラントの埋入にともない、外科手術が必要となります。
  • ・高血圧症、心臓疾患、喘息、糖尿病、骨粗鬆症、腎臓や肝臓の機能障害などがある方は、治療を受けられないことがあります。
  • ・手術後、痛みや腫れが現れることがありますが、ほとんどの場合1週間ほどで治ります。
  • ・手術後、歯肉・舌・唇・頬の感覚が一時的に麻痺することがあります。また、顎・鼻腔・上顎洞(鼻腔の両側の空洞)の炎症、疼痛、組織治癒の遅延、顔面部の内出血が現れることがあります。
  • ・手術後、薬剤の服用により眠気、めまい、吐き気などの副作用が現れることがあります。
  • ・手術後、喫煙や飲酒をすると治療の妨げとなるので、1週間は控えてください。
  • ・インプラントの耐用年数は、口腔内の環境(骨・歯肉の状態、噛み合わせ、歯磨きの技術、メンテナンスの受診頻度、喫煙の有無など)により異なります。
  • ・毎日の清掃が不十分だった場合、インプラント周囲炎(歯肉の腫れや骨吸収など)を引き起こすことがあります。

骨造成にともなう一般的なリスク・副作用

  • ・機能性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・外科手術が必要となります。
  • ・手術後、痛みや腫れが現れることがありますが、ほとんどの場合1週間ほどで治ります。
  • ・治療後、骨がしっかりと作られるまで3~6ヵ月の治癒期間が必要です。
  • ・歯周病の方、心疾患や骨粗鬆症など内科的な疾患のある方は、骨造成治療が適さないことがあります。
  • ・口腔内の衛生状態の悪い方、顎骨が足りない方、免疫力や抵抗力が低下している方、歯周病発生リスクの高いとされる糖尿病の方、喫煙する方は、すぐに治療できないことがあります。
  • ・日常的に服薬しているお薬などが治療に影響することがあります。
  • ・サイナスリフト・ソケットリフトの処置にあたり、上顎洞膜が破れる可能性があります。その場合、手術後に抗生剤を服用して感染を予防し、膜が自然に治癒するまで待ちます。
  • ・体の状態や細菌感染により、骨補填材と骨とが結合しない場合があります。この場合、原因を取り除き、ご希望があれば再治療を行ないます。
  • ・骨の成長途中であるお子さま(おおよそ18歳未満の方)、妊娠中の方は治療が受けられません。

審美的歯科治療・セラミックによる治療にともなう一般的なリスク・副作用

  • ・審美的歯科治療としてセラミックによる治療を行なう場合、自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・事前に根管治療(神経の処置)やコア(土台)の処置が必要となることがあります。
  • ・治療では歯を削ることがあります。また、知覚過敏を発症することがあります。
  • ・抜髄(神経の処置)や抜歯が必要になることがあります。
  • ・抜歯や外科処置をともなう場合、出血や腫脹(しゅちょう)を生じることがあります。
  • ・治療で歯肉を移植する場合、二次的な出血・疼痛・腫脹(しゅちょう)が見られることがあります。
  • ・治療後、自発痛、咬合痛、冷温水痛を生じることがあります。
  • ・歯ぎしり・食いしばりなどの癖や噛み合わせによっては、補綴物が破損することがあります。
  • ・セラミック製の補綴物は、金属製の補綴物よりも歯を削る量が多くなることがあります。
  • ・噛み合わせ・歯ぎしりの強い方は、セラミックの破損を防止するため、マウスピースをおすすめすることがあります。
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