吉峰歯科医院 渋谷区のインプラント歯科医院
50年前の渋谷駅前
【50年前の渋谷駅前】
吉峰歯科医院は、渋谷で開業以来80年以上の実績があり、現院長は吉峰誠一、登、一夫と三代目となります。現院長の吉峰一夫は昭和54年9月より現在の場所で開業を行い現在に至ります。院長は昭和48年より日本大学歯学部にて、当時日本の大学では初めて本格的なインプラント(人工歯根)の研究・開発を行い、日本で初めて歯科界最大手の会社主催のインプラント講演会・実技指導を行ってきました。その後、国内・国外でインプラントの実技指導・講演会など、インプラント治療の指導を行ってきました。  
当院は、歯科一般治療とともに、歯の喪失により咀嚼機能ばかりでなく、歯の喪失とともに失われる歯グキ(歯槽骨)が、顔貌の変化(別項参照)をもたらす事に注目し、インプラント治療・審美歯科治療により真の口腔機能の回復を目指しています。

【大正14年の吉峰歯科医院】
大正14年の吉峰歯科医院
当時は現在の渋谷駅前(東急文化会館前) 歯科医院は数軒でした (歯科医師会50年史より引用)


吉峰歯科医院

東京都渋谷区東1-27-4-4F
TEL 03-3400-8166
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吉峰内科胃腸科

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